コードは普遍語
「Cメジャー」と書かれた瞬間、それは「ド・ミ・ソ」を同時に鳴らすことを意味します。これは楽器が変わっても変わりません。
- ピアノで弾いても、ギターで弾いても、本質は同じ和音
- 変わるのは「押さえる場所」と「鳴らし方」だけ
- CodePlayはこの翻訳を内蔵 ── あなたは楽器を選ぶだけ
気づき
楽譜は「楽器ごとに別々の表記」が必要でした。コードは違います。一度Cを覚えれば、その知識は一生、あらゆる楽器で使えます。
4楽器対応の中身
同じ「Cコード」を、CodePlayは楽器ごとに最適化された形で表示します。
- ピアノ 🎹 ── 3つの鍵盤(C・E・G)を同時押し。ハーモニーを担当
- ギター 🎸 ── 5弦3F + 4弦2F + 2弦1F の3点フォーム。コード弾き
- ベース 🎸 ── ルート音1つだけ(C2)。リズムと低音を支える
- ドラム 🥁 ── コード変わり目でクラッシュ + 4拍子キープ。時間軸を担当
同じ「C」コードを4楽器で表すと:
C
C
C
C
🎹 鍵盤3つ 🎸 弦3本 🎸 ルート1音 🥁 クラッシュ
家族でセッション (Pro / バンドモード)
同じ曲を、家族それぞれが別の楽器で演奏できる。これがCodePlayの最大の魅力です。
- 3端末同期でピアノ + ギター + ドラムの同時演奏
- パパはベース、ママはピアノ、こどもはドラム ── という役割分担
- 同じコード進行をそれぞれの楽器でレイヤー
- 結婚式の本番ステージのリハーサルが、自宅でできる
4
対応楽器
3
同時端末 (Pro)
1
共通言語 = コード