THE BIG IDEAWebサイトは「4本の柱」でできている
申し込みが来る LP も、見てもらえるポートフォリオも、結局は4つの役割の積み重ね。順番が大事。
[ HERO ]
第一印象 — つかむ
最初の3秒で「自分に関係ある」と思わせる。大きなキャッチコピー・サブ・1枚絵。ここがダメだとスクロールされない。
{ VALUE }
価値 — 何ができるか
3つに絞って見せる(7つはダメ)。「○○で△△になる」のメリット型。アイコンとセットで一目で伝える。
★ TRUST
信頼 — 不安を消す
レビュー・実績・利用者の声。「他の人も買ってる」と分かると、買う前の不安が消える。最後の一歩を押す役。
▶ CTA
行動 — 背中を押す
「今すぐ申込み」「無料体験」など、次の一歩を1つに絞る。大きな1個のボタン。ここでやっと、申込みが来る。
LIVE BUILD4本の柱で、目の前で LP が完成する
4つのボタンを順にタップ。HERO → VALUE → TRUST → CTA と重ねると、何もない画面が申込みが来る1ページLPに育っていく。これがLPの王道進行。
- 「▶ BUILD START」を押す
- 光ってるボタンをタップ(HERO→VALUE→TRUST→CTA の順)
- 下のプレビューに、押すたびにLPのセクションが積み上がっていく
START
「▶ BUILD START」を押して始めよう
// ここに、押した柱のコードが表示されます
▼ PREVIEW (実際のLP)
ここに完成したLPが組み上がります
完成! 申込みが来る LP の基本形 — 4本の柱が揃った
THE PROGRESSIONLPの王道進行 = HERO → VALUE → TRUST → CTA
アプリの王道進行が CRUD、ゲームがゲームループなら、LP の王道進行はこの4セクションの流れ。プロが作る LP は、ほぼこの順番で並んでる。順番を間違えると、まず読まれない。
[ ]
つかむ
HERO
第一印象
第一印象
{ }
伝える
VALUE
3つの価値
3つの価値
★
納得
TRUST
レビュー
レビュー
▶
動く
CTA
申込ボタン
申込ボタン
例: 商品LP = キャッチでつかむ(H)→ 3つの特徴を伝える(V)→ お客様の声で納得(T)→ 申込みボタンで動かす(C)。これが申込みが来るLPのカノン進行。
WHY NOW令和は「AIと弾く」エンジニア
昔は全部暗記して、ゼロから何百行も書いた。今は違う。仕組みを掴んだ人がAIに正しく指示して、出てきたコードを読んで・直して・繋げる。これが一番速くて、一番モノになる。
昔のやり方
- 構文・関数を全部暗記
- ゼロから手で書く
- エラーで何時間も詰まる
- 動くまで何ヶ月もかかる
令和のやり方 (SITE CODE)
- 仕組み・全体像を理解する
- 「こう作って」とAIに頼む
- 出たコードを読めて・直せる
- エラーはAIに見せて即解決
- 今日のうちに動いて、世に出せる
※ AI に丸投げで「動けばいい」ではなく、中で何が起きてるか分かった上で使うのが SITE CODE。だから壊れても直せるし、応用が効く。
LEVEL ROAD6つのサイトで「作れる人」になる
曲を1曲ずつ弾けるようにするのと同じ。サイトを6本作るうちに、自然と4本柱とLP王道進行が体に入る。
1
名刺ページ
名前・肩書き・連絡先の1枚もの。HTMLとCSSで見せられるサイトの最小単位。
HERO のみ2
ポートフォリオ
作ったもの・実績を3つに絞って見せる。VALUEセクションの実践。
+ VALUE3
サービスLP
商品/サービスを売るための1ページ。HERO→VALUE→TRUST→CTAの全部入り。
王道進行フル4
複数ページのコーポレートサイト
トップ・サービス・会社概要・問い合わせ。サイトの「導線設計」を学ぶ。
+ ナビゲーション5
ブログ風サイト
記事一覧+詳細ページ。SEOの基本(タイトル・メタ・OG画像)も体験。
+ SEO6
独自ドメインで世界公開
作ったサイトに独自URLを付けて世界中に公開。Vercel等のデプロイ実践。
独自ドメイン「作れる人」になる第一歩を、今日。
SITE CODE は CodePlay の新コース(準備中)。
音楽・英語と同じ「コードで弾く」発想で、Webエンジニアの入口を。
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音楽・英語と同じ「コードで弾く」発想で、Webエンジニアの入口を。
※ SITE CODE は現在プロトタイプです。正式リリースまでお待ちください。